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バディダイビング時に加入が必要な保険

遭難対策費用が含まれる保険とは

バディダイビングは自分のペースで自由に潜れる楽しさがキーポイントです。 しかし、自由な半面、責任は各ダイバーにかかってきます。もし事故が起きたらバディダイバーの救助は周りのインストラクターや現地サービスの方の助けを借りなければなりません。その際に周りの救助することへのリスクや救助することによる、失われる利益を含めて、保障する準備が必要だと我々は考えます。

1日から入れる保険

  • ドコモ ワンタイム保険

    ドコモ ワンタイム保険
    『スポーツ・レジャー保険』

    プラン:しっかり
    保険料(1日):590円

    詳細・申込

  • ドコモ ワンタイム保険

    ドコモ ワンタイム保険
    『スポーツ・レジャー保険』

    プラン:しっかり
    保険料(1日):590円

    詳細・申込

  • au損保

    au損保
    『国内旅行の保険』

    プラン:ブロンズ
    保険料(1日):262円

    詳細・申込

  • ソフトバンクかんたん保険

    ソフトバンクかんたん保険
    『スポーツ・レジャー保険』

    プラン:ちょこっと
    保険料(1日):300円

    詳細・申込

※プランによっては『救援者費用』が含まれていないことがあります。申込前にご確認ください。

DANジャパンの会員

DANジャパン
1年間有効なDANジャパンの会員には「遭難対策費用」が自動的に付加されています。さらに減圧症対応などのDANの医療ネットワークの利用や海外での事故にも対応しています。

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PADIダイバーズ保険(傷害総合保険)

PADIダイバーズ保険(傷害総合保険)
保険期間1年間のPADIダイバーズ保険は、月々910円からのスタンダードプランがあります。カメラ派ダイバーに嬉しいカメラ水没事故の補償もついています。

詳細・申込

(2016年2月現在)